福音に関して


114(英語詩歌)  Experience of Christ
      ~Nothing’s quite so presious~



すると彼はわたしに言われました、「わたしの恵みは、あなたに対して十分である。わたしの力は、弱さの中で完全に現れる」。ですから、わたしはむしろ自分の弱さを、大いに喜んで誇りましょう。それはキリストの力が、わたしの上に幕屋を張るためです。(第二コリント12:9)





1
 Nothing's quite so precious
 
  As Jesus in my spirit.
 
  He takes away the care
 
  And fills me with His peace.   He never leaves me,
 
  E'en(Even) as the days grow weary.
 
  His presence goes with me.
 
  My soul delilghts to hide in His arms.

   
  I call His name, "Lord Jesus,
   
  Help me in my weakness."
   
 So faithfully each day in me
   
 He proves His life is so sufficient.

2
  Nothing's quite so precious
 
  As Jesus in my spirit.
 
  He turns my heart to Him.
 
  To feast upon His life.   It's nothing I do -
 
 His mercy's just upon me.
 
  And God's free gift of grace
 
  Becomes an endless joy to me.

 
歌詞の概要:

1
 私の霊の中におられるイエスほど価値のあるものは何もありません。
  彼は私を私の思い煩いから取り去り
  彼の平安の中へと私を満たしてくださいます

    彼は絶対に私から去りません。
 
  日々が疲れ果てたとしても、彼の臨在は私と共にあります。
 
  私の魂は彼の腕の中に隠れて大いに喜んでいます。

  私は彼の名を呼びます、"主イエスよ、
  私を私の弱さの中で助けてください"
  彼は私の中で日々忠実であられ
  彼の命がとても十分であることを証明してくださいます。

  
2
 私の霊の中におられるイエスほど価値のあるものは何もありません。
  彼は私の心を彼に戻してくださいます。
  彼の命の祝宴(享受)へと。私がする事は何もありません。
  彼の憐れみが私の上にあります。
  そして神の無償の恵みの賜物が
  私にとって永遠の喜びとなります。

出典:http://www.hymnal.net


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